NEVER GIVE UP! 海外でパイロットへの道 IN NEW ZEALAND
 トップページ
 ご挨拶
 挫折の青春時代
 ニュージーランドでの訓練
 日本か海外か
 ニュージーランドで職探し
 ビザの問題
 ステップアップの話
 寅は死んで皮を残す
 NZ航空界大不況
 10年目で咲いた桜
 IAANZ最後の日
 念願のエアラインパイロット
 非常事態!JAL崩壊
 機長へのチャンス
 機長訓練


「パイロットになりたい」と日本を飛び出し10年目にして夢を掴んだ男の軌跡

 
メール相談
   
 

  これからパイロットを目指される方の多くがこのホームページをご覧頂いていると思います。

エアラインのパイロットを目指す場合、自費訓練金額はパイロットになるまで最低1300万円以上かかります。また就職保証は全くありません。

リスクが大きい為、多くの人がパイロットを目指そうかどうしようか悩んでいる事と思います。

私は教官時代に学校紹介を通して、いろいろな方から進路相談・学校相談を受けてきました。

エアラインパイロットになった現在も、学校には非常勤インストラクターとして籍を置き、生徒の指導を行い、進路相談も行っております。

どうかお気軽にご相談下さい。

多い相談内容:
@アメリカとニュージーランドどちらで訓練を受けようか悩んでいる。
A現在仕事を持っていて、なかなか会社を辞められない。
B日本の航空身体検査をパス出来ない。海外でやっていけますか?(特に視力)
C海外でパイロットになれるチャンスが有りますか?
D訓練費を出来るだけ安く抑えたい。
E現在海外で訓練をしているが、先行き不安。

F息子にパイロットになってもらいたい。(親御さんからのご相談)
G自家用だけ取りたい。(女性や年配の方からのご相談)

inserted by FC2 system